ぐぁ!心霊的現象が!(笑)■神奈川 浅八丸http://e-turibune.com/asahachimaru/
今日、家の用事を済ませてから日没までの2時間ほど常陸利根川へおかっぱりに行ってきました。 土曜日で曇り空ということもあり、有望なポイントはどこも先行者が多数いました。 どこも攻められた後で厳しいだろうなと思いつつ、車で走りながらポイント探しです。 しばらく走り、テトラエリア(ここも人気スポット)に着くと、先行者が移動する様子だったので、すかさず入りました。 風も程よくあり夕マズメということで、ハードルアーでテンポよく探って行くことにしました。 まずはお気に入りのピーナッツ(チャート・ラトルあり)からスタートです。 ポイントを一通り攻めましたが、アタリもないので、ピーナッツ(ラトルなし)にチェンジ! すると数投後に写真のバスがヒットしました。でも小さい・・・ その後しばらく攻めてみましたが、ダメだったので移動。 何ヶ所かランガンしてみましたが、アタリのないまま日没となり終了です。 やはり休日の釣行は、朝からいかないと厳しいですね。 明日は、早起きするぞ~!
私の主なジグトレーラーは ゲーリーヤマモトのダブルテールグラブです。 今日紹介します愛してるルアーです。 ジグトレーラーとして私が重視しているのは ① フォール、スイミングのときのアピール。 フォール中、水を受けたテールの動きは 素晴らしいものがあります。 私の場合、ジグのスイミングも多用するのですが 実績はかなりあります。 ② 適度にゆっくりなフォールスピード。 ストンと早く落ちてしまうジグは好きではありません。 カバーに沿ってゆっくり自然な速度で落ちていくものが理想です。 テールのピラピラが水を掴むのでフォールスピードが丁度よくなると思います。 ③ トレーラーにはチャート系のワームを使用。 アピールさせる&私の視認性重視が目的です。 ダブルテールの場合、写真のチャート系をよく使います。 アピールが強すぎると思ったことは無いです。 むしろその派手さを利用してリアクション的に食ってきているものと信じています。 どうしても釣れないときはカラーを変えるよりもノーシンカーワームとかにしちゃいます。 ④ でか過ぎない食いやすいサイズ。 ダブルテール4インチはまさに食いやすいサイズだと思います。 テールも思ったほどすり抜け性を悪化させておらず、濃いカバー以外では使えます。 上の条件で考えるとやっぱりトレーラーにはダブルテールグラブなのです。 気分によってはクリーチャーやパワーホッグ等のホッグ系ワームもトレーラーとして使います。 しかしやっぱり上記条件をどれかしら満たせないものを感じてダブルテールに戻ってしまいます。 一つ耐久性という問題があるのですが、これは諸刃の剣だと思って我慢するしかないですよね。 ちょっとくらい弱みがあるほうが愛せるというものです。
前日の晩、稲田堤であまりに活性が高かったので、 連日の出撃であります。 湖のように広くなった、河面にスプークjrケミホタルチューン 遠投ではじめました。すると、ばしゅ!ばしゅ!っと、 バキューム音多数あるのですが、 まったく乗らず・・・結構投げたのでありますが、 アクションさせるのに疲れたので、 ダブルスイッシャー・ホッチーケミホタルにチェンジ。 こちらも同様、バキュームあるが乗らない。 ーで、・・・(続きはブログで)
10/12(金)am7:30~pm6:00 和歌山桜池 会社の後輩ギルくんとボートフィッシィング(ハンドエレキ)に行ってきました。 到着したらわたし達以外に5艇浮かぶようです。。。 最終的に何艇浮かんでたんやろうか!?8艇くらい!? 秋やし巻きもんで釣れるやろーと思ってたけど・・・ バンバン巻いたけど報われることなく終了。。。 わたしは・・・ チビさん3匹と、 ワンテンのリアフックに。。。(画像参照) チーンでした^^; そして、 今回の主役!! ギルくんです!! メガバスのベイトXで巻いて釣りました!! わたしも一緒にノーネーム巻いてたのに・・・ 今までの記録23cmを大きく上回る44cmのグッドバス!! ドラグ調整が甘くなかなか寄せれずあたふたしてましたが、 なんとかネットイン!! 釣った後、当分震えてました^^ 良かったね!!ギルくん!! また行こう、お疲れさん!! あっ、桜池行こうと思っている人!! 11/1~土・日・祝・祭のみの営業になるようです!! 2007年実績 39.9以下 79匹 40~44.9 8匹 45~49.9 4匹 50up 0匹 HL-Z 671ULRS-T(常吉スペシャル) カルディアKIX2004 フロロ 4lb 1インチパワーニンフDS、1.75インチチューブDS、2インチI.M.P.DS
シマノのエギというと「アオリズム」「アオリズムダンディ」「セフィアキーン」 私の記憶の中ではこんな流れで開発発売されてきた記憶があります。 (間違っていたらごめんなさい) そして最新作になるのが「セフィアキーンZR」 このエギについては少し前に紹介記事を書きましたので ここではエギの紹介ではなくて私が実際に使用してみて 感じた「使用感」を書いていこうと思います。 ロッドなどとの相性もあると思うのですがシャクリの際に妙な引きおもり感はなく ダートの際も問題なく動いてくれる非常にバランスが取れたエギだと思います。 「シマノのエギ買おうと思うんだけどどうかな?」って聞かれたら 「良いんじゃない、変な癖もないし買っても問題ないと思うよ」と答えるでしょう。 「ではこのエギの特徴はどこ?」と聞かれると「・・・」 このエギは今までのシマノのエギに比べると非常に優等生で こちらのいう事(ロッド操作)にキチンと答えてくれます。 悪口を言っているのではありませんよ! シマノ独特のカラーリングも好きですしね! でも良い意味でも悪い意味でも優等生は優等生なのです、 言葉を変えれば「非常にオーソドックスなエギ」と言えるでしょう。 セフィアキーンからセフィアZRへのモデルチェンジは本当に正解でした 次はこのセフィアZRを基本とした新しいエギがシマノから発売されると面白いですね! 正直なところ私は今回の「セフィアZR」気に入ってます、しばらく使用して この餌木から何が見えてくるのか、何か新しいヒントがつかめないか 探してみたいと思うのです。
購入後、メインリールとして現在使用中のセフィアBBですが、その特徴的なスプール(リング)はアルミ地肌のような(むき出し?)素材で構成されているせいか、やはりアルマイト処理されているリールに比べると小傷がつきやすいように感じます。 最近ある事情から、アオリスタンドを外してリールを使用しているのですが、やはり地磯などで釣りするとリールは小傷のダメージを受けやすい気がします。 基本的には小さい置き傷などはあまり気にしないタチですが、やはりスプール周りの傷だけはキャストするときライン放出への影響がある為、スプールだけは傷ができればついて欲しくないと常々思っています。 その傷付きやすい?やわらかい材質である事を逆手に取り、気をつけながらも早くも若干付いてしまったスプールリング部分の小傷修復にチャレンジしました。 まずは、百円均一で仕入れたサンドペーパー(耐水ペーパー?)の一番目の細かい1000番を使ってスプールリングを周りを様子を見ながら削ってみました。 (イキナリ想定外に削れても嫌なのではじめから細かい目のペーパーでスタート。) ↓ ↓ ↓ 作業時間3分経過。スプールリングを触ってみたところ、必要充分なレベルで見事綺麗に復活致しました。予定ではコンパウンドも使用する予定でしたが、充分な仕上がりだったので補修作業終了としました。 深い傷は無理だと思いますが、浅い小傷は充分修復可能に感じました。このまま使って不具合(使用時の違和感や今後のサビ発生がないか?)など確認したいと思います。 もともと部品購入しても2,500円程度のパーツ価格なのでパーツ購入しても良いのでしょうが、この技でスプールを最後まで(最後っていつ?)酷使したいと思います。 憶測ですが、兄弟機種であるアルテグラアドバンスについては、釣具屋さんで現物を見たところではスプール表面の素材が違うっぽく、この技が使えなそうな気がしました。
私のお気に入り(1軍)ルアーを勝手にご紹介させていただきます。 それはダイワ社のピーナッツⅡDRです。 みなさんも1つは持っていたんじゃないでしょうか? 10年以上私のタックルボックスの中で1軍から外れたことはありません。 一番の魅力は、やはり価格ですね。 ロストしても精神的ダメージが少ないので、ストラクチャーに対しても臆することなく投げられます。 ですから魚をきっちり連れてきてくれます。 厳しいコースに投げていても、根掛かりでのロストも少ないです。 投げやすいし、スローからファーストリトリーブまできちんとアクションしてくれます。 最近ではアクションも違うサイレントタイプもあり、ポイントによって使い分けるようになり、さらに出番が増えています。 ただ安いだけでなく、ルアーの基本性能を満たしたすばらしいルアーだからこそ、毎年数多くの新製品がでている中で、ロングセラーを続けているんでしょうね。 秋の巻ものシーズン!ボックスで眠っているピーナッツがいたら使ってみてはいかがでしょうか?
3連休。新潟東港へ釣行。 いつものごとく足元の五目釣り。アジ狙いがメインな地味~な釣りなのですが、渓流のノベサオで細い仕掛けだと、魚信も楽しめるから好きなんですよ。 ところで、そんな中写真のようなのが釣れました。 イサキの幼魚のようにも見えますが、模様やひれがいまひとつ違うような。。。 どなたかわかる方いらっしゃいます?
今日は出勤前に2時間程近所で釣りしました。 また先週買ったジグロッドの初出陣です。 ロッドはラグゼ スポーツ 676。 中古で2400円、旧モデルだったのですが 好きなロッドメーカーだったので購入しました。 今日の釣りは時間も短いことですし、 ジグロッド1本&ラバジだけで釣り通す予定です。 (一応抑えのカットテールは持ってきましたが) 水の様子を遠くから伺うと激濁り&油(?)の膜で汚い! 見えバスもいないし正直釣れる雰囲気は無い! しかし来ちゃったのでしょうがない。 ジグをストラクチャーに撃っていきました。 1時間程当たり無し。 気分を変えようと、ストラクチャーを舐めるように ゆっくり落としたかったのでジグを14グラム⇒7グラムにチェンジ。 すると着底後のワンアクションですぐにバイト! 合わせも決まり上がってきたのはナイスバス! ジャスト40でした。 その後も同じ7グラムのジグで、もう1匹(30センチ位)追加。 ジグの重さって重要だと再認識しました。 私の場合、出来るだけ軽いジグをセレクトし、ゆっくり落とした方が 釣れそうだなぁというのがジグセレクトの基本です。 水深、カバーの濃さ等によって徐々に重くしていきます。 正しいセレクト方法か知りませんが、今日に限っては軽いジグがピッタシはまった1日でした。 ちなみに2匹釣れた後に、更に追加できるかなぁと欲張ってカットテールを投入。 30分程ジグと同じ感じでピッチング。 ・・・が、こちらは全く無反応。 普段なら釣れなくても当たりの多さは他のルアーより多いカットテールなのに。 そしてタイムアップ、満足のいく2本で終了。 なんだかジグが大好きになった出勤前の釣りでした。 ジグ&ピッチングがしやすいロッドのおかげかな。