良型の鬼カサゴ登場っ!(^▽^)■神奈川 荒三丸http://www.e-turibune.com/arasanmaru/
より手軽に、より幅広くフカセ釣りを楽しむためのアウトガイドズームロッド“BB-X LARISSA NZ”が待望のデビュー。高強度ソリッド穂先TAFTECを装備することで、ビギナーでもトラブルの心配なくアウトガイドの繊細な感覚を味わう事が可能。 BB-X DESPINA NZ譲りのしなやかな50cmアクションズームと粘り腰のブランクスは、競技会指向の釣り人にも納得の本格仕様。赤のワンポイントが目を引く、磯で、波止で、軽快に遊べる新たなスタイリッシュロッドの誕生です。 ■TAFTECソリッド穂先 ■スーパーハイタッチシートIII ■ノンスリップコート仕上げグリップ ■オールSiCステンガイド仕様 ■ガイドを密に配したトータルガイドバランスシステム ■全ピースガイド合わせライン採用 ■一目でわかる号数表示付のUTCトップカバー ■竿を保護し、高級感のあるニット製竿袋付 ■「動」の磯釣りを実現する50cmアクションズ-ム搭載 ■ゆるみにくくキズつきにくいハ-ドコア尻栓(メッキタイプ。 T0.8 48-53NZ~T2 48-53遠征NZまで全7機種 ¥37,500~41,500
大幅な肉厚化を図ったブランクスは、穂先から元竿まで全身Xラインを採用した強靭仕様。ねじれ剛性とトルクが格段にアップした、より力強いタマンゲームを演出するハイパワーモデル登場。 ■遠投時、大物との格闘時にもガイドをしっかり固定するガイドホールドシステム(#1、2) ■オールSICテレスピンガイド仕様 ■ガイドを密に配したトータルガイドバランスシステム ■全ピースガイド合わせライン採用 ■全ピースHi-POWER Xライン構造採用 ■FTCトップカバー ■ソフトタッチな凸凹手で確実な保持を可能にする新形状フロントパワ-グリップ ■水に強いチーク材採用の小型石突 ■高剛性・金属フレ-ム尻手ロ-プ環。 【タマン 510パワースペシャル】 全長:5.1m 自重:475g 5本継 本体価格¥42,000
メバルロッドの命ともいえるティップに最新技術を集約。 24tタフテックソリッドで実現した0.7mm極細ティップが異次元を感じさせるSモデルと、素直な曲がりで喰い込み抜群、リグを問わず適応するパラレルチューブラー採用Tモデルをラインナップ。最小限のブランクス塗装、厳選パーツで驚愕の軽さ(S703ULSで92g)を実現。オシアには、遊びに手を抜かないシマノの真骨頂があります。 ■ソリッドモデルはTAFTECソリッド ■チューブラーモデルは局部的に曲がり、繊細なアタリを取りやすいパラレルチューブラー ■ブランクスの特にティップ部の捻れを抑制するハイパワーX構造 ■スピゴットフェルール ■軽量コンパクトで、リール・グリップ・手に三位一体感をもたらすリールシート ■ソリッドモデルは、軽量で糸絡みが少ないLSG+YSGガイド仕様(チタンフレーム) ■チューブラ-モデルは、PEの使用を考慮したLDB+YSGガイド仕様(チタンフレーム) ■セパレートコルクグリップ ■ソアレエンドバッチ ■フックキーパー ソリッドティップモデルはS703ULS~S709ULSまでの3機種、 チューブラーモデルはS705ULT~S806ULTまでの3機種、 全6機種 本体価格:¥40,500~44,500
感度と軽さ。「LIGHTGAME カワハギSP」が研ぎすましたのは、この2つの要素です。卓越した感度の良さは、エサに寄ってくるカワハギの気配さえ捉え、先手を打ってさまざまな誘いを仕掛けることが出来ます。超高弾性カーボン素材の穂持ちと激短トップとの組み合わせは驚異の振動伝達力。道糸を通して伝わってくる変化が、振動という形ですべて伝わってきます。「LIGHTGAME カワハギSP」の操作性を支えるひとつはグラスソリッド素材の激短トップ。非常に短いグラスソリッドを使うことにより、異次元の感度と操作性を両立させました。そして、驚くべくはその軽さ。S、M、Hともに自重は90g台を達成。軽さは疲労の軽減をもたらし、集中力を持続させます。 180S、180M、180Hの全3機種 価格は全て¥32,000
いつもは宝箱のMYルアーを存分に使っている私ですが、そりゃぁ、最新系のルアーを色々試したいなぁっていうのもあります。 でもね、いつも言ってるようにですね、お金が無いんですねぇ・・・・・・。小遣い制ですからねぇ。 しかしね。 こんな願いも届くこともあるのか、今日ですね・・・・・・・ あのですね・・・・・(^^ 競馬っちゅうもんが世の中にあってですね。 夕方に知らぬ間に口座に一ヶ月の小遣いを超える金額が入っていたんです!! ぬオぉぉぉ!! 竿も買える!(^^ リールも買える!(^^ ルアーも買える!(^^ ロッドとリールは予定していたものを買います! ルアーは何にしようかなぁ! お気に入りで一個は持ってるけど、予備でもう一個とか買おうかな! ・・・・・・って、他人さんには単なるムカツキ話でしかないですね(^^;;スミマセン・・・・。 ここで紹介されていたルアー達を買ってみようかな。
最近アジングにどっぷりとハマリ週末になると海へ足を伸ばしていますが 9日の早朝に事件が!!! 同行していた友人がなんとアジ狙いで40㎝はあろうかというヒラメを ヒットさせるという珍事が! 先週もソゲですが同じポイントで友人が2匹ヒラメをヒットさせており 少し前も私も30㎝のヒラメをキャッチしています。 これは真剣にヒラメ狙いをしてみても面白いと思い立ち 本日早朝ヒラメ狙いを決行へ 丁度潮が上げ始める時間帯の早朝4時にポイントに入り とりあえず坊主は嫌なのでアジを狙いをするが全くアタリがなく 満を持してヒラメ狙いを ジグヘッド単体で狙わずステンボーというシンカーを2個連結したスプリットをキャスト 丹念にボトム付近を狙っていると外道の小アジが今更ポツポツと・・・・・・・。 それでも釣れると信じキャストしてると すぐに答えが返ってきて「ココっ」と微かなアタリが 即フッキングすると一気にドラグが滑り出し明らかにアジとは違った引き方で 沖へそして底へ逃げるようなファイトを耐え 慎重に寄せてくるとやっぱりヒラメ! 今回はガッチリフッキングしていてフックもJIG29なのでフックを伸ばされる心配はないが それでも慎重にハンドランディングできる場所まで移動させ無事にキャッチ!! 明らかに前回の30cmを上回る姿をしておりパッと見40cmアップか!?と胸を膨らませ即帰宅し ワクワクドキドキで計測してみるとおしくも38cmの500gで しかし今回は狙って釣れたので大満足です。 これはもうアジなんかをチマチマ釣っている場合じゃないということで 無謀だと思いますが友人と真剣にヒラメ狙いを決行予定です。
前回のボート炎上から数日・・・ いろいろな方々のご協力を得て原因究明が出来ました。 一応パーツの一部が発熱し引火したと思われますが、私自身は詳しい事はわからないのでエンジンのプロにパーツを見て頂いたところその通りだそうです。 今まで以外に気にしていながらも放置しがちな部分ですので、プライベートでボートをお持ちのみなさん、この記事を読んでもし気になるのでしたら1度整備に出した方が良いかもです。。。 私はたまたま近場でのエンジントラブルでさらに近くにボートが居た事もあり非常に運が良かったですが、毎回そんなに運が良いとは限りません。 釣りを楽しむ為の基盤としてはやはり安全が第一だと思うので、今回を今回を機にエンジン周り・フローティングベスト等を見直して見てはいかがでしょうか?
Uボートといってもドイツ第三帝国の潜水艦の事ではありません JSYブランド『ケンクラフト』製のバイブレーションプラグの事です。そのデザインから察するに、おそらくスポーツザウルスの『バイブラザウルス』をパクったものと思われます 現在は廃盤品ですが、今でもJSY系列の店でたまにワゴンセールで安く売られている時があります 自分にとっては、リバーシーバスゲームにおいてコーモランのプライアルバイブと共に欠かせないルアーであり、今でもかなりの数をストックしています スローシンキングモデルのタイプ1とファーストシンキングモデルのタイプ2があり、通常シーバスゲームに使うには、タイプ2が向いています(ちなみにタイプ1は頭を下げた状態でボトムスタンディングするため、ボトムをズル引きする場合にはこちらのモデルが向いています) 他のバイブレーションに比べてボディが薄いため、引き抵抗が殆どなく、震え方もかなりタイトなものです。自分はただ巻きよりもドリフトさせて使う事により、結構オイシイ思いをしています 欠点はボディ強度があまり無い事。元々バス用プラグ&ソリッドボディでないこともあり、橋脚などのストラクチャーにぶつけるとあっけなく壊れます(というかボディが砕け散ります(泣))
その昔、一部の釣り関係のブログやホームページで度々話題になったダイソーの100円ルアー。勿論自分もヘビーユーザーの一人である たしかミノー(フローティング、シンキング)、ペンシルベイト、ポッパー、シャロークランクベイト、ディープクランクベイト、シャッド、バイブレーション(ラトルイン、ノンラトル)が出ていたと思う その中でも特に使えるのがペンシルベイト、クランクベイト、バイブレーション。自分は特にバイブレーションとクランクベイトを愛用している 色々なチューニング(リペイント、ウェイトアップ等)を施してシーバスや管釣りのトラウトに使っているがマジで釣れる。なにしろ元が100円だから、ロストしても財布へのダメージが少ない。ボトムやストラクチャーも果敢に攻められる。いい事づくめである ただ贅沢を言えば、エイトカンのワイヤーをもう少し太くしてほしいのが本音である(大物相手だと簡単に捻れたり、ひどい時には引っこ抜けたりしますからね) とにかく一度騙されたと思って使って欲しい。本当に釣れるから でも最近は入手そのものが難しいんだよな・・・