ブリ良型をゲットですっ!うほー!(^▽^)■昇雄丸http://www.minnaga.com/syouyumaru/



今年の夏に購入したディープサイクルバッテリー「シーキング90A-XY」「軽い!」これが決めてとなり購入。使用状況にもよりますが購入当初は大体6時間前後で...



発売以来、その優れた釣果と便利さで海の小物釣りの定番になりつつある ガルプ!サンドワーム4インチ 化粧箱タイプに、 イワイソメ、ゴカイ系の新色3カラーが追加。  ルアーターゲットだけに留まらず、従来ゴカイやイソメ類のエサ釣りで狙っていた魚も ガルプ!サンドワームなら釣る事が出来るのです。 仕掛けはそのまま、生き餌の代わりにサンドワームを付けてやればそれでOK。 生き餌が苦手な人もこれならOK、 生き餌と異なり保管も出来るので、エサ釣りの際の予備エサとしてもお勧めです。 15本入り 標準小売価格¥700 NEWカラー イシゴカイ(DBR)、 イワイソメ(NSW) 、ゴカイ(MOR) 12月末発売予定



皆さんご存じの通り、スピニングリールにとっては要となる重要な箇所、ラインローラー 最近はここにボールベアリングが入っているのが普通で入っていないと安物の烙印を押される だが果たして本当にそうなのだろうか? 以前から疑問だったのだが、何故一番水の侵入する箇所に敢えて金属製のしかもゴミを噛んだり、少しでも錆びたら終わりのボールベアリングを使用するのか? 工業高校出身の自分にとっては、不思議で仕方がない。ラインローラーのボールベアリングが常にオイルに浸っている状態だとか、オイル掛け流し状態で使用するならまだ話は分かる。また水に殆ど触れない箇所に採用するのであれば、確かに適切なパーツ選択と言えるだろう だが、よりにもよって一番水を被る箇所である たとえ耐融性に優れた金属を使っても金属素材である以上、錆からは完全には逃れられない ならば、海外メーカーや昔の大森製作所のようにテフロン等を配合した特殊樹脂性ブッシュやセラミック製ボールベアリング等の非金属素材を採用するのが正解なのではないだろうか いやゴミを噛んだら終わりのボールベアリングより構造が単純故に故障の心配がない非金属製ブッシュこそベストなのでは? と、1ユーザーが吠えてみた処で、現状が変わる事はないんですが(-_-)



去る11/10、11の両日に渡り、群馬県の宮城アングラーズヴィレッジにて 『スミス・エリア用品フィールド展示会』が開催された。 スミスのエリアトラウト新製品が展示され、ロッドは試投することも出来るイベント。 今シーズンは、ソリッドティップのフィールドリームがLDBガイド仕様にマイナーチェンジされた。 注目の新製品といえる。スプーンの新製品も見受けられた。 この日来場された人にはスミスからもれなくスプーンが1個進呈された。 また、池に放たれた赤いタグの付いた魚を釣り上げると スミスブースでクジ引きが出来るようになっており、 見事にロッドを引き当てていた人もチラホラ。 このイベントは今後も数箇所の管理釣り場で予定されている。 新製品のチェックに、そしてあわよくば豪華景品を目当てに足を運んでみてはいかがだろう。



こんなサイトが! 磯釣り人メーカー!!! http://seibun.nosv.org/noug/maker.php/izumis/ にアクセスして、名前をいれるとあなたの磯釣り人としての脳内を見ることができます。 ちなみにわたしは・・・ ボウズが・・・41%~ でも本名じゃないか(笑) お試しあれ。



この前の日曜日は「突然の発熱」に負けて釣りには行けず1日家で 寝ていたわけですが解熱剤が効いたのか夕方には少し動けるようになり それでも布団の中からは出れなかったのですが「こんな時だから この前から気になっていたキャスティングタイカブラを作ろう」と思い 頭がボヤーっとしながら、視線が定まらないまま、何度も手に針を 刺したりしながら、妻に「風邪ひいてるのになにしてんだか・・・」とか 言われながら・・・(苦笑 ①「アワビシート」と「すりんシンカー」を用意して!   ②「アワビシート」を貼り付けてアピール力をUPします! ③ネクタイ付きのフックを取り付けると完成です! 雑誌なんかを読むと「タイカブラ」のネクタイのカラーは色々と持っている方が アタリを誘発しやすいと書いていましたので2色作ってみました! それとネクタイの長さも微妙に変えてみました。 そして「キャステイングタイカブラ」で結果が出なかった時の為に キャスティングインチクも作りました・・・ 真鯛が釣れたら良いのですが、もし駄目でも何か釣れたらOKとしましょうか?(笑 あわび本舗 http://www.awabi-honpo.com/ DAMIKI JAPAN http://damiki-japan.com/src/top_page.htm



スカイラインの誕生50周年に便乗してハコスカ日本GPにカラーリングしたクルマCGをひっそりと制作。  



11月1日、今年も天竜川冬季ニジマスエリアがオープンした。今年はオープン前の台風の影響で上流のダムからの水の濁りがとれず、解禁日から厳しい状況が続いていたが、水温も下がってきたこともあり、濁りは残っているものの、魚達の活性は上がってきたようだ。初日は事情があってほとんど釣りにはならなかったが、先週2度目の釣りでようやく個人的にも開幕できた。まだ大型の動きも鈍く、フライは特に厳しい状況なのだが、この日は天が私に味方してくれたようで、今期初ヒットがなんと61cmの良型だった。その後も63cm、72cmと大型が続き、今年の運を使ってしまったかのようだった。ウェット&ショートストリーマーでのウェットスタイルが好きなので、ルースニングが多い中でこだわって釣っているが、ウェットでも愉しめるようになってきたのはいいことだ。濁りがもう少しとれてくれれば、ドライの釣りも愉しめる。いずれにしてもこれから2月まで、本栖湖とともに私からシーズンオフを奪ってくれる。更新が難しそうな72cmはヒレピンの砲弾魚体でパワーとスリルを十分に楽しむことができた。



最近のリールは昔のリールに比べて性能は上がったが、耐久性に関しては落ちていると思うのは自分だけだろうか 今のリールはパーツが増え、構造も昔のリールに比べて複雑化しているため、一概に比較はできないが、オールドリールの代表格、いわゆるオールドABUはユーザーが手入れさえ怠らなければ一生付き合えるリールの代表格だろう。カスタムパーツも多く、愛着を持って長く付き合えるリールといえる それに比べて現在のリールは性能は飛躍的に上がったものの、ユーザーによるメンテやオーバーホールは難しく(メーカーも推奨していない)、また内部機構やパーツがある程度使うとすぐにへたってくる物が多く(一部ハイエンドモデルは例外)、一生付き合う事は難しいといえるだろう。どちらかというと次の最新モデルが出たら売却&破棄される運命にあるといえる 今の技術ならば、昔のリールより耐久性が遥かに勝れた完全メンテナンスフリーのリールが作れそうなものだが、敢えてメーカーが作らないのは、商品が売れなくなると困るからという事なのだろう そもそもアウトドアツールであるリールを、なるべくユーザーによる本格的メンテやオーバーホールを行なえない方向で設計する事自体少しおかしいような気がするのだが… これも時代の流れ、使い捨て文化の現代日本では仕方ない事なのだろうか