今月のトミカは久しぶりのアタリ月。スズキのWRC参戦記念(?)スイフトのラリーカラーに、すっかり様変わりしたシビックのタイプRに、トドメは50周年記念のパンダGTR。今月は"買い"ですぜ。旦那



近所のライフが昨晩からクリスマスイルミ点灯開始。時期的にちょっと早いような気もするけど綺麗だからまぁいいか。



先日購入した「鱒レンジャー」にはフックキーパーが付いていません 販売価格が1,000円前後のロッドですから当然といえば当然です。 しかしラン&ガンが多いエギングやメバリングの際にはルアーが ブラブラと不安定だと自分や他人にフックが刺さり怪我をする事が あるのでルアーを固定する為にフックキーパーは必要ですね。 そこで「鱒レンジャー」にフックキーパーを装着する為に購入してきました! (妻の分と2個購入です) これは装着が簡単ですし、カラーも数種類から選べるので 所有しているロッドのカラーと合わせるのも楽しいですね! この記事を見ている方で、もしルアーをブラブラさせながら 移動している方が居るならそんなに高い物ではないですから 不意の怪我をする前に装着することを考えてみてくださいね! 富士工業 http://www.fujitackle.com/



最近購入したマイカーは燃費も良く、「釣り」の新しい相棒として今後活躍をしてくれそうだと大きな期待をしております。 しかし最大ともいえる欠点を購入後に発見してしまいました。 後部座席の後ろの荷物置き場(トランクルーム?)にライトが無いのです!!ちょっとビックリ。 夜の海が最近のメインフィールドになっている私にとってこれはかなりイタイ。 純正でライトを装着可能なのかも知れませんが、何か後付パーツで良いものがないか某チェーン店のオート○ックスに行ってきたもののなかなか良いものがありません。「室内を飾る16連LED?」とかばっかりです。 希望としては、通常のルームライトと同じような感覚でドアが開いている時だけ明かりがついてくれれば良いのですが、シガーライターなどから電源を取るようなルームライトはキーを抜いてしまうと明かりがつかないですし、かといって電池式の蛍光灯などで一々スイッチを触るようなものはメンドクサイのでどうしよう?と悩んでいた帰り道にホームセンターでなかなか理想どおりの良いものを発見しました。 その名は「エコパ」(多分本当は家屋の階段や玄関用)乾電池式でとってもコンパクト。 暗くなるとセンサーが効きだし、近くに人の動きを感知するとスグに明かりがつくスグレモノです。値段も許せる範囲内。 明かりが消えるときもゆっくり消えていき、その間に又動きを感知すると自動で消灯が延長されます。 電池寿命も毎日3分程度の使用で1年間とかなり長いのでこれは良いぞと早速購入。 セッティングして実験してみたところかなり理想通りの明かりの「on」「 off」 が出来ました。 同じような境遇の人がおられましたらコレはオススメですよ。あまりいなそうですけど(笑)



金曜日の夜も釣りに行ってまいりました。(奥さんゴメン) 先に仕事が終わった友人から「先にいっているよ~」とメールが!(裏切り者~) 仕事の遅い私は、ようやく仕事を終えて友人に合流できたのは2時間以上後でした。(泣) しかし先行していた友人3名はいずれもノーヒットとの事。 遅れを取り戻そうとエギ投げまくりましたが、やはりアタリは無し。もうアオリシーズンは終わってしまったのか? 長い沈黙を破ったのは私(←自慢) 抱かれ上手なダートフォース3号(今回はピンク)がなんとか小振りながらアオリイカに抱かれて帰ってきました。 ヨッシャーと心の中で小さくガッツポーズをしながら更なるイカを狙うが私を含め、総勢4名の誰のエギにもイカからの反応はその後ありませんでした。 やはり相当厳しくなってきておりますが、なんとかあと少し&もう少しアオリイカを狙ってゲットしたいと思います。



今年もメバルのシーズンが近づいてきて「そろそろ メバリングの準備を始めなきゃ」という事で去年も 私のメインとし活躍してくれたワームを購入してきました! 短い時合いを効率よく釣るために開発された「じゃこまろ」は、 ●メバルが捕食している雑魚(じゃこ)にそっくりな事。 ●さらに、動き過ぎずにメバルをスレさせない事。 ●だから、時合いを長く保ちたくさん釣れる事。をテーマに徹底研究されました。 この「じゃこまろ」は去年も大活躍してくれたワームで 今年も大きな期待をもっての実釣投入です! FINA http://219.122.61.165/index.html



そんなこんなで、5時まで50アップはノーバイト 暗くなって、スクープjrケミホタルを投げるも 釣れるのは小さいニジマス。 素晴らしいバイトだからホシバスかと思うのに ごぼう抜きサイズしか釣れません。 このパターンは小さいルアー投げると いれ食いになりそうだなぁと リップをいじってほとんどもぐらない小さめのフローティングミノーを投げると 一投目からヒット! しかもでかいみたいなんて思っていたら、 水面を頭を出して走ります!! ドラグ泣きっぱなし! すごい楽しい! 少し巻いては走ってラインを引き出し また少し巻くとラインを引き出す。 イトウだ!イトウだ!と、心うきうき!! んが、ふっ!っと力が抜ける。 切れた?と思ったのですが、ルアーは付いてくる。 腹の針もケツの針も伸びちゃっているし・・・ 初めての経験です。 確かに先日ロッドを貸してくれた友人の兄も 大きいフックに取り替えていると言ってはいたのですが、 そんな魚に今まで出会ったことが無かったので、 フックはほとんどの場合ノーマルの かえしをつぶしたものを使用していました。 ロッドの予備を持ってくる件といい 針は換えると言う件といい 心優しい忠告には、素直に聞かないとなぁ・・・ と、連日の釣行で思い知らされたしだいであります。 この日はその後、バイブレーションでホシバスヒットも ジャンプさせて遊んでいたらバラし、 バズベイトにヒットした何かしら大きい魚もばらし なんかちっともちゃんと獲れませんでした。 疲れたぁ・・・ 東山湖は全体的に活性が高く、4時過ぎの 日暮れ時からしばらくは 超高活性といえると思います。



先日の多摩川にシーバス釣りに出かける車の中で、 ロッドやリールの予備なんて必要ないみたいなことを言ったら、 まんまとその日、ルアーの根がかりを回収できず ラインを切った後、ロッドを振ったら「ポチャン」と音がした。 「?」 ティップのガイドが外れて飛んでいった音でした。 そんな訳で、人生初のネイティブシーバスは 心優しい友人の予備ロッドを借りて釣ったものでした。 友人よ、ありがとう。 ーで、東山湖に行ったわけですが、 行きの高速で追い越し車線で早い車の後をくっついていたら、 白いセダンに割り込まれて、あぶねぇなぁと近づくと バックミラーが二つ見えるし・・・ 当然急減速で左車線。 覆面の前の車も左車線へ。 御殿場近くまで、その車の後ろを走ることになりました。 車のハッチをあけてタックルの準備をしようと思ったら、 2ピースのベイトロッドのバットのほうを、 家に忘れてきていた。 スピニングタックルオンリー決定です。 もし今回そのロッドに何かトラブルがあったら、 お終いじゃないかと思いつつ、 開始。 例によって真昼間からトップのルアー投げまくり。 時折バイトがあるのですが、小さいニジマスの模様。 かかってしまったら、お土産用にビクに入れてました。 せっかくスピニングタックルだし、 小さいクランクでも投げて数釣りしようと思ったら 今日に限って持ってきてないし・・・ ーで、1っ個だけ持ってきていた、 ソルト用のベビーポッパーが“あたり”ルアーで 良く釣れる。-が、贅沢を言うみたいですが、 Lとはいえ、バスロッドで釣っても面白くないし。



今年もエギングシーズン終盤(私の中でね・・・)ながら ロストしたエギの補充の為に釣具屋さんへ行ってきました! 釣具屋さんへ行くと沢山のメーカーから色々なエギが 発売されていますが、今回購入したのは定番ともいえる ヤマシタ エギ王Q ヤマシタというとヨーズリと共に近代エギング創成期から 漁具であった餌木をレジャーフィッシング向けに改良してきた メーカーで使いやすいエギを発売するメーカーとして使用する ファンが多いですよね! それがヤマシタ(YAMASHITA) エギ王Q エギングをもっと楽しく簡単にをテーマとして! 「シンプル is ベーシック」を基本コンセプトとして、 エギングを知り尽くしたヤマシタがお届けする自信作! 使い手を選ばない使いやすさは、きっとあなたの大きな力となるはず! 『シンプル IS ベーシック』これがエギ王Qのコンセプト。 エギングの魅力。その面白さを最大限に引き出すためには何が必要か? 餌木の基本思想に戻り、さらに誰でも扱いやすい餌木を創る。 その結果が『シンプル IS ベーシック』。あくまでもシンプルに基本性能を追求する。 だが、エギ王で培ったポテンシャルは外せない。 群を抜くダートアクション、シャクリの軽さを引き継ぎ、スタンダードなスタイルの中に 釣り人のテクニックを生かす性能を如何なく発揮する『エギ王Q』 多様化するエギングシーンを網羅し、エギングフリーク納得のレスポンス! 今週はエギングに行くか?メバリングに行くか?それとも キャスティングタイカブラか?どれが外れがないでしょうかね? YAMASHITA http://www.yamaria.co.jp/yamashita/main.htm



 みなさんは一日のキャスト回数って考えた事ありますか?  先日友人との会話の中で話題に揚がった事を少々・・・  私は主にオフショアのルアーゲームをメインとしているのですが、タックルとキャストのバランスって凄くあるんだなぁ~とちょっと関心と言うか「目からウロコ」だったので記事にして見ます。  1日釣りに行くと非常に疲れます・・・年だからかも知れませんが(笑  プライベートの場合は操船もありますが1日10投未満なので多少ヘビーなタックルでも何の心配も無く1日過ごせます。  以前は1投が20m未満を回数繰り返していたのですが、最近は飛距離が出るようなタックルに変え1投が50m~60mとなるべく魚へのプレッシャーを考えるようになりました。  私の中で1番ライトな釣りがシーバスなのでかなりの数キャストする事は出来るのですが、昨年の春先に遠征で100gほどのルアーをキャストしましたが1日に何投したのだろう・・・  でもキャスト回数が多いから多くキャッチ出来るのではなく、いかに思い通りにルアーを動かしたかや、着水ポイントを考えて今後の釣行をして見てはいかがですか?  今までとはちょっと違うキャスティングゲームになるかも・・・